仕事を持つママが妊娠中にすべきこと4つ

1)出産3日前まで平均30分のウォーキングをしていました。
出勤する際も一駅分、冬なでも歩いていました。出産自体は無痛分娩から緊急帝王切開で安産とは言えませんでしたが、産後1ヵ月後、外出する時に足の筋肉が弱っていなかったのは出産前のウォーキングのお蔭だと思っています。

2)貧血だと診断されていたので、鉄分のサプリやほうれん草、小松菜をよく食べていました。

ソテーや冬だったのでお鍋によく入れてました。逆に食べ過ぎで結石になったらどうしようかと思うほど週に3束ぐらい。あとは葉酸のサプリも飲んでいました。オメガ3を妊娠中摂取すると、マタニティブルーや産後ブルーの回避、子供がアレルギーになりにくいという話でチアシードオイルなるものをドレッシングやスープに入れて摂取していました。

3)妊娠前はアルコール好きでしたが、妊娠が判明したから禁酒。ノンアルのお酒で我慢していました。あと、カフェインはコーヒー好きでしたが、味覚が変わり、紅茶派に。それでも、緑茶や紅茶はカフェインが入っているという話でしたが、バケツの量を飲むわけではなかったので、そこは気にせずに飲んでいました。ハーブティにも挑戦しましたが、正直好きになれなくて断念しました。

4)保活を妊娠5ヵ月の時にしました。

認可は出産後でないと申し込めないので、認可外の施設を探し、見学し、たまたま空いていた保育園に申込をしました。産まれた月から通わなくても利用料を払うことが前提にはなりましたが、この先、認可にすぐ入れなくてもなんとか仕事の復帰の目途を付けることができました。
(会社には見つけることができたとは産後しばらく経過するまでは報告しませんでした)

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

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