マタニティ雑誌やネットなどで『買ったものの…必要なかったランキング』が度々取り上げられていますが、その中で割合上位に上がってくるのが「妊婦用の抱き枕」です。

しかし、その一方で「本当に助かった~。私には必須アイテムでした」と『買って良かったランキング」にも必ず挙がってくるのも確かです。産前には横向きで寝る時の姿勢をバッチリ安定させてくれますし、椅子に座る時は腰に当ててクッション代わりにも。また、産後には赤ちゃんの授乳&お座りクッションとしても活用できます。

いろんな用途があるので、産前・産後のどこかで「ここは便利!」というポイントが見つかるはずです。では、そんな「妊婦用抱き枕必須派」の方々はどんなのを使っていらっしゃるのでしょうか。

NAOMI ITO POCHO ママ&ベビークッション

色味もデザインもナチュラルテイストで、豊富なバリエーションから選べることから多くの妊婦さんに選ばれています。前のポンポンを外すと長いクッションになり、妊婦中は抱き枕に。産後はポンポンをくっつけて授乳用に、産後は赤ちゃんのお座りサポートとして使えます。替えのカバーを売っているのも嬉しいですね。

SOULEIADO ママ&ベビークッションロング

南仏の伝統的なソレイアアード柄が特徴の妊婦用抱き枕です。お家のインテリアに映えるオシャレ感と、へたりにくいクッション材が人気の理由です。

柔らかすぎず程良い固さ、フィット感と安定感があるので、「選んで良かった」、「クッション性が変わらなかったから二人目の時もそのまま使えた」という声も多く寄せられています。

Hoppetta╱BOBO ママ&ベビークッションロング

特徴は肌触りの良さと、吸収性抜群の綿素材で、こちらの抱き枕も「へたりにくくて使いやすい」と妊婦さんに好評です。ハリネズミの刺繍が施されたシンプルなデザインから、可愛いキノコ柄、目を惹く色柄などがあり、「自分好みの抱き枕」が見つかるのも嬉しいポイントです。

3つの妊婦用抱き枕を紹介しましたが、広げるとマットになってお昼寝やオムツ替えにも活用できるものや、マイクロビーズを使用したふんわりと柔らかい抱き枕など、他にもいろいろなメーカーからたくさんの種類が販売されています。

あれこれ悩む時間も楽しいので、自分に一番合った妊婦用抱き枕を探してみてくださいね。上記で紹介した抱き枕はどれも7000円代のもので、産前から産後まで何通りにも使える優れものばかりです。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。