1人目の出産です。
陣痛は6時間、分娩時間は20分でした。

わたしは妊娠初期から吐き悪阻があったので、食事に気を使うどころではありませんでした。

また、わたしの通っていた産院では食事制限や指導といったものは一切ありませんでした。

妊娠初期のとき、本当に何も食べられない時は炭酸ジュースのみ、梅味の飴が気持ち悪い時には助けになりました。

少し悪阻が落ちついた時には春雨スープやおにぎりを食べていました。

妊娠中期にやや悪阻が治った時期があったので、その時は何でも自分の好きなものを食べました。

特にリンゴが無性に食べたかったので、毎日リンゴを食べていました。
そのほかにも肉や魚、野菜何でも好きなものを好きなだけたべました。

妊娠後期はまた悪阻がはじまり、量もあまり食べられませんでしたのでやはり好きなものを食べられる時に食べていました。

ちょうどその頃にネットで知ったラズベリーリーフティーを気休め程度に飲みました。

予定日を過ぎてからは焼肉を食べたり、オロナミンCを飲んだりしてジンクスにすがってみたりもしました。

予定日から10日経過し、誘発分娩となりました。

なかなか陣痛が来ないストレスと、1日おきの検診で内診されるのが本当に嫌で、出産直前は本当に精神的にも肉体的にも参っていました。

なので、実際に誘発分娩が決まった時には正直ホッとしました。

入院初日の朝に早速バルーンと陣痛促進剤の点滴を開始し、2時間程度で破水、その後4時間陣痛に耐えて分娩室へ。
分娩台に乗ってから20分のスピード出産でした。

促進剤のせいなのか、陣痛は本当に痛く、のたうちまわる程でした。

しかし、分娩時間はとても短く、分娩自体に痛みはほとんど無かったので、分娩後は今までの不調が嘘だったかのように元気になりました。

食事がちゃんと食べられたのは本当に感動しました。

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