1人目は17時間位です。
2人目は4時間弱です。
3人目は5時間です。
4人目は6時間です。

1人目の時は好きなだけ食べ、特に制限なく食べました。甘い物が食べたくなる事が多かったですが
それも制限せず食べていました。

2人目の時はつわりがひどく、初期はそうめんをキンキンに冷やし少量ずつ食べていました。
中期は食欲が戻り、白米とキムチが食べたい日が続きましたが、白米は必ず雑穀米にしキムチはスープにして野菜をたくさんとれるように心がけました。
後期になると食欲もおさまり、出産に向けて塩分控えめの味付けを心がけました。

3人目の時は食べづわりになってしまい、初期はとにかく口に何かを入れてしまう日々でした。
対策としては、自宅には食べ物は買い置きせずに歩いて買いに行くようにしました。体重管理にもつながり成功でした!

4人目になると、自分の年齢もあがった事もあり色々と調べました。
また、オリゴ糖やカロリーカットシュガーも使いました。週に数回は便通が良くなるようにと、ひじき・蒟蒻・ごぼう・豚挽肉の煮物を
カロリーカットシュガーを使い作りました。
葉酸や鉄分などは食べ物で取るのは毎日は大変なのでサプリメントを飲み続けました。

初めて出産したのが18歳、4人目は31歳と年を重ねるごとに食べ物や内容成分を気にかけられるようになった様に思えました。

1人目の出産は夜8時頃に陣痛が始まり、直ぐにおしるしがあったため入院になりました。
総合病院のためICUに陣痛室があり1人で陣痛と戦うことになり、とても不安でたまらなかったです。
初めての痛みで、この痛みの終わりも見えずただただ時間が過ぎるのを待ちました。

一睡も出来ずに朝がきて、この時は子供が産まれるというよりこの痛みの終わりを知りたく、看護師さんに産まれる時間を聞いたりしていました。
そしてとうとう分娩台にあがれる時がきました!痛みと戦いながらも何か周りの動きが違う事に気付き、産まれるかもと思ったその時
分娩台の正面には学生らしき若者が5人位見えました…

痛みと闘いながらも同年代に見られている恥ずかしさとで、陣痛の波と波の間は冷静になれました…
今思えば私の人生にとっても貴重な体験ですが、あの方々には生命が産まれる瞬間をどう感じてくれていたのか聞きたかったです。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




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何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。