1人目の出産で8時間35分でした。
朝はパンまたはごはんと卵料理と野菜サラダでした。また、果物を必ず朝にたべていました。

お昼はほとんど、惣菜パンやおにぎらずでした。

夜ごはんは、ごはんとメインのおかずと副菜といったもので、バランスというよりは塩分に気をつけました。例えば、夜はお味噌汁を飲まなかったり、野菜サラダはドレッシングをかけずにたべていました。

また、毎日どこかでヨーグルトを食べるようにし、便秘に気を付けていました。

臨月は体重増加に気を付けていたので、夜はごはんをすくなめにしたり、副菜のおひたしや、お豆腐、納豆を多めに食べるなどしていました。

ですが、甘いものは止められず、生クリームのケーキや、チョコレート、和菓子などはほとんどたべており、反省しています。

出産前日の朝、破水のような感覚があり、病院へ行ったのですが、実際には破水ではないとのことで家に帰され、家族に愚痴りながらランチをたべました。

しかし、夕方また破水のような感覚があり、しかも朝よりも継続的に感じたのですが、朝のことがあったので、また違ったら恥ずかしいと思い一晩様子を見ることにしました。

ですが、夜になっても多めのおりものがトイレのたびに出ており、血も混ざっていたので、深夜1時に病院へ電話してタクシーで向かいました。

到着するなり検査をして破水しているということで入院、そうしたら程なくして陣痛が始まりました。

陣痛もいきなり10分感覚で、はじめは生理痛の重い感じの痛みでしたが、だんだん、歩いていないとじっとしていられないほど強くなってきました。

ナースコールをして、カイロで腰を温めると少しはマシになっていましたので、深夜ということもあり、激痛と激痛の合間に気を失ったように眠ったりしていました。

朝になって先生の内診で子宮口も7センチまで開いているとのことで、LDRへ移動しました。

ここまで、順調だったのですぐに生まれるだろうと思いましたが、ここからなかなか赤ちゃんがうまく回旋できず
強い陣痛はきているもののうまく骨盤にはまっていないとのことで、イキむことができない辛い時間が続きました。

子宮口を助産師さんの内診グリグリで無理やり9センチまで開いてもらい(これが最高に痛かった)いきむ体制をとって30分くらいで生まれました。

陣痛開始からの時間は短かったのですが、痛みは尋常じゃなく、生まれた時は感動よりも、やっと終わった…という気持ちの方が大きかったです。

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