1人目で6時間、2人目で3時間でした。
1人目のときは、残業の多い会社に単身で勤めており、3食コンビニで買った食事でした。

朝は菓子パン2個、昼はセブンイレブンの丼物、夜はおにぎりとカップスープの固定で、夜10時を過ぎたあたりで小腹が空いて小袋のお菓子を食べていました。
正直、赤ちゃんには申し訳ないと思いながら、7ヶ月で仕事を退職するまでその生活でした。

2人目の妊娠中は残業のない派遣社員として勤めており、実家から通勤していたこともあり、1人目より食生活はきちんとしていました。

朝はトースト、昼は作った弁当、夜は母の作った野菜いっぱいの料理でした。
母の料理のメニューは、ごはん、主菜(肉の日が魚よりやや多い)、副菜(和食が多い)で週に2日ほど味噌汁がありました。

1人目の出産のときは、つわりがほとんどなく、歳が23歳と若かったせいか、深夜まで残業しても何も辛くなかったことを覚えています。
食生活がひどかったにもかかわらず、体のトラブルもなかったです。

出産のときは、生理痛に似た痛みが2時間ほどあり、陣痛と気がついたときには10分間隔に、初めてなので時間がかかるだろうと思い5分間隔まで我慢して病院へ行くと、そのまま分娩室へいって30分で生まれてきました。

分娩室に行ったときには先生が到着しておらず、先生が到着したときには、赤ちゃんの頭が出かかっていた感覚で、
先生が手袋をするまで助産師さんが頭を押さえていたような気が。。。

2人目のときは、食べられないほどではなかったですが、つわりが1ヶ月ほどあり、
臨月に近づくにつれ腰痛、恥骨痛がひどくなり、臨月では2日に一度足がつりました。

出産当日は、前回の出産時間が早かったので、生理痛っぽいな?と感じた時点で病院に電話しました。
立会い出産を希望していた主人は、病院から1時間半の距離に勤めていたので、出てくるのが速すぎてもいけないということで、座って主人を待ちました。
寝ると陣痛が促されるんでしょうか?座っておいたら、といわれました。

そして主人が到着して30分で出産しました。
2人目の方が速かった分、痛みに慣れる時間がなく、出産時の痛みは強かった気がします。

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