1人目は32時間と難産でしたが、2人目は9時間と安産でした。9時間と言っても、陣痛が強くなりつらかったのはそのうち2時間ほど。それ以外は10分間隔の陣痛でしたが、テレビを見る余裕があったので楽に感じました。
食べたいものを食べていたと思います。しかし、食べ過ぎないように量には注意していました。

便秘にならないようにと果物は積極的に摂っていたと思います。
母には、和食をすすめられていたのですが、煮込んだり揚げたりするような時間のかかるものは作れませんでした。洋食でも、野菜をたくさん使うように心がけたり、オリーブオイルを使用してヘルシーにしたりと工夫してみました。

テレビをみながらスナック菓子を食べるのが好きだったのですが、「食べたものから赤ちゃんは作られます」という助産師さんの言葉を聞き、お菓子類・コンビニのお弁当や菓子パンなどは一切食べるのをやめました。

妊娠後期には無性にイチゴが食べたくなり、毎日のように食べていました。
一人目の産後に比べて、2人目の産後である今回は妊娠中からバランスよく食べていたせいか、産後の抜け毛や肌荒れなどがみられません。
妊娠中の食事って大切だなと実感しています。

1人目が出産に32時間かかり、難産でした。2人目妊娠中ずっと、「1人目の時のように難産だったら嫌だなぁ」と思っていました。

しかし、1人目にくらべて2人目の出産は冷静でいられました。雑誌でみたような陣痛の痛みを和らげる姿勢をとってみたり、腰をホッカイロで温めたり、自分でさすったりしていました。1人目の時は痛みに悶え苦しみ、ただただ時間が過ぎて早く生まれるのを待つだけの受け身の出産だったのですが、2人目は助産師さんの言うように体勢を変えたり、いきみ方を変えたりと、「私、頑張って産んだー」と思える良いお産でした。

安産でも難産でも、生まれてきてくれた赤ちゃんはとってもかわいく、ひとめ見ただけで、それまでの陣痛の痛みが吹き飛びます。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

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妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



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