マタニティー時期はお腹の赤ちゃんのことにとても気を使っていました。
食べるものもできるだけ無添加のものを選び、生産場所などにもこだわりました。

葉酸サプリと妊娠線予防クリームで念入りに

安全な栄養を赤ちゃんにおくってあげたかったんです。「葉酸」や「鉄」、「カルシウム」などが含まれている葉酸サプリを常服していました。また、自分の身体にも気をつけようと思い、一番手をかけたのが「妊娠線」の予防です。

妊娠線は個人差があるのですが、「できる人は、油断していると、あっという間にできてしまう」と聞いていたので、口コミや友人からのオススメのクリームを試したりと肌ケアを念入りにしていました。

吐きつわり後からの生活

つわりの時期は、「吐きつわり」だったため、なかなか思うようには、赤ちゃんのためになる食事ができませんでした。担当医師から「何でもいいから食べてください」との指導があったため、食べられそうなものは手当たりしだい試していました。

つわりも治まり、食欲がでてきて、栄養や体力がつくものが食べられるようになった頃には、体重が増加しすぎないように、栄養バランスに気をつけながらの食事や無理のない程度に散歩をしたりと身体を動かしていました。

生まれてから行うことを先にリストアップしておき、主人に手続きを頼むものは、必要な書類を揃えておきました。赤ちゃんの名前は顔を見てから決定したかったので、3つくらい候補をだしておきました。

妊娠中に内祝いをリストアップ

出産を終えてから「出産の内祝い」などを選ぶことは、体力的に難しいと思い、「親戚はコレ。友人関係はコレ。会社関係はコレ。」とめぼしをつけておきました。

赤ちゃんの身の回りのモノ(ベビー布団や衣類、抱っこ紐など)も揃え、退院してから一ヶ月は実家にお世話になるため、必要なものを配送するなど、準備万端にしておきました。

赤ちゃんをあやす為に、デパートで見つけた優しい音がする『ガラガラ』を購入し、赤ちゃんへのプレゼントとして用意しておきました。

マタニティー時期しかできないことを楽しんだり(お腹がふっくらな体型での写真など)、主人との2人の時間を楽しんだりと、今しかできないことを優先して行いました。

頻繁にいくことが出来なくなるかもしれないと思い、お墓参りをしてご先祖様に赤ちゃんができたご報告しました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。