私がマタニティ時期だったのはもう30年も前のことです。ですが、初めて出産する母の気持ちは今も昔も変わらないのではないでしょうか。私の場合幸い悪阻はひどくなかったのですが、炭酸飲料やコーヒーを飲みたいのがとまらなくて困りました。

ダイエットなどしたこともないのですが、欲望を止めるのがこんなにも辛いものかと感じました。

炭酸飲料やコーヒーの次は、数学の問題集を解きたくなった

自分ひとりの体ではないからでしょうか。思いもしないことをしたくなることがありました。
たとえば数学の問題集をときたくなるのです。
学生の頃「微分積分」などみるのも嫌でしたのに問題集に取り組みわからない時には先生のところにまで聞きにいったものです。

なぜか勉強がしたかったことを覚えています。生まれた子はやはり算数の大好きな子で数字に大変興味を持ちましたから、お腹のなかで一緒に勉強していたのかもしれませんね。

二番目のこのときはなぜか絵を描きたくなったものでした。蝶や花などを書いておりましたが未来に飛び立つイメージのものが多かったかと思います。生まれた子は絵の好きな子でした。賞などももらってそれが受験の足しにもなりました。

焼肉だけはよく食べました

健康面ではお肉類が食べられなくて唯一焼肉だけは受け付けたので、たべられるときには よく食べに行きました。安産のためには体力が何より必要ですから。

そして、よくあぐらをかいていました。安定がよいのと産道がひらくような感じがしたからです。肋間神経痛の持病があり、それが出産のときに重なったらどうしようかとも思いましたが、それどころではない痛みで気にもなりませんでしたね。

準備したものといえば、月並みですが寝具、冬に生まれる子でしたからパネルの暖房機なども用意しました。

しかし汗疹がでることになってしまい、使うこともあまりありませんでした。母と出産準備の買い物に行きましたがそんな思い出をつくるのもよいのではないでしょうか。そういえば水天宮で帯も頂きました。

夫は幼くて他人事のように私の大きくなるお腹をみておりましたっけ。
今は立ち合い出産などするようですが、私の時代は産室から男は追い出されるようなことで、男は何の役にもたたないと言われましたがやはりドアの外でやきもきするくらいのことはしていいのではないでしょうか。

無事出産するにはやはり夫の思いやりがなくてはなりませんよね。母と子が力を合わせる最初の時ですから。

育児書も読んでいました。義母が「スポック博士の育児書」送ってくれましたが、知識だけでなく現場の判断も臨機応変に必要のようです。

何より、生まれてきた子が一番多くのことを教えてくれたのではないかと思っております。
胎児に素直に従えば安産への道につながるのかもしれませんね。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

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