マタニティ時期にまず始めに行ったことは、カフェインを控えることです。
カフェオレやコーヒーが好きだったので、仕事でどうしても行かなくてはいけない時を除いてカフェに行くのを控えました。

ただ、ネットで調べるとカフェインが入っている飲料は思っていたより多いのと、1日2~3杯程度なら大丈夫なこと、むしろそれらを我慢するストレスが良くないこと等が分かってからは、あまり神経質にならないようにしました。

塩分も控えるように

さらに、塩分についても気を配るようになりました。
つわりが辛い時は食欲も無かったので、とりあえず食べれる物を食べていましたが、梅干しも減塩の物にしたり、ランチで外食の時はメニューで迷ったら塩分の少ないものを。

家ではなるべく塩を使わないように、ダシや胡椒等で味付けをするようにしました。

あとは普段は意識していなかった鉄分やカルシウム、葉酸の入っているものを摂るようになりました。
プルーン、チーズ、葉酸とカルシウムが多く入っている牛乳などを摂取するようになりました。

つわりのせいで仕事ができなくなり給与が激減

苦労したのはつわりの時期です。
仕事は営業で、暑い6月後半から8月後半とつわりの時期が被っていたので本当に辛かったです。
出勤片道1時間かかり、バスは5分でも酔ってしまう。自転車も逆子のリスクと転んだら大変だからと職場の先輩ママさん達から禁止されました(笑)

吐き気もあり、職場にはトイレが2つしかなく嗚咽を聞かれるのも嫌だったので、近所の大手スーパーまで行っていました。
後半は外の暑さと我慢が出来ず、職場でも嘔吐していましたが…。
つわりのせいで思うように仕事が出来ず、給与も激減し大変なことになってしまいました。

さらに、やっとつわりが終わる頃に腰痛が発症。
特に右側が痛く、寝返りもくしゃみをするのも大変で、歩いて仕事の担当エリアを回っていたのでこれにも本当に参りました。

職場のみなさんに助けてもらい、家事はしゃがむ様なことや重いものなど旦那さんに頼みました。
長湯は良くないと聞いていたので、いつも20分ぐらいであがっていたお風呂も、1時間近く入った方が腰は楽になったのでしっかり腰を温め、骨盤ベルトをすることでなんとか乗り切りました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

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