まず、旦那が緊急で動けるタイプの仕事ではないので何かあっても一人で対応できるように産婦人科はとにかく家の近場を探すことから始めました。電車で一駅か二駅の場所を探して、ネットに掲載されている口コミなどをよく読んで条件にぴったりの産婦人科に通うことにしました。

妊娠してつわりがひどく、退職することに

妊娠が分かってもしばらくは仕事を続けるつもりでいました。しかし、上司に報告が終わった後から急につわりが始まってしまい眠気がひどくて決まった時間に起きることが出来なくなりました。

長く勤めたところならば、まだ状況を理解してくれたのかもしれませんが新しく始めたばかりの仕事で、電車にも長めに乗っていかなくてはならず、旦那に相談してすぐに仕事をやめました。

それからは、体調が整わずパソコンに向かうことを苦に感じたことなんてなかったのに、それさえも出来なくなりました。
本当に食器を洗ったり、洗濯物を干したりと単純な家事などをこなしたあとはソファーに横になるというような毎日でした。

「食べつわり」だったので、吐くことはなく空腹になると気分が悪くなりました。
飴でしのいでみましたが、私の場合はあまり効果がなく、小さなチョコが一番つわりの症状に効果がありました。

安定期に入りやっと食べられるように

安定期に入り始めたころ、動けるようにもなり、食べられるようにもなったので友人と久しぶりに旅行に出かけることができました。しかし、帰宅してから体重がかなり増加してしまい病院から体重管理についての注意を何度かうけてしまいました。

なるべくなら運動をした方がいいということだったのですが夏場に入ってしまい、昼でも夜でも熱い気候が続いて外にでただけで具合が悪くなったので冷房の効いた部屋に一日こもることがありました、そういったときはなるべく部屋の中でストレッチしたり、部屋の中で無理やり歩いてみたりを心掛けました。

栄養面に関してはなるべく「葉酸」を摂取するようにしていました。食事で補うことはなかなかできないので葉酸サプリを頼りました。また妊娠後期はDHAなどの魚の油のサプリメントを追加しました。

胎動があるときは話しかけたり、旦那に触ってもらうなどをしてました。最初は分かりづらいので旦那もすぐに飽きてしまっていたのですが、そこは父親になる人なので根気よく「触って!触って!」というようにしていました。妊娠後期になってくると肋間の痛み、わき腹の痛み、息切れ、手の関節の痛み、寝不足などのマイナートラブルに見舞われました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。