マタニティ時期に行ったことを教えてください

私が第一子の妊娠時に行ったことは、マタニティビクスとマタニティスイミング、マタニティフラです。
こうして書いてみると、最初の妊娠時は張り切っていたなぁという感じがしますね。

マタニテビィクスの体験談

まず最初に受け始めたのは、マタニティビクスのクラスです。

近所のスイミングスクールで開講されていて、クラスの開始前には助産師さんによる簡単な検診があり、赤ちゃんの心拍や妊婦本人の体調を確認してからマタニティ向けのエアロビクスを始めていました。

講座前の検診で、赤ちゃんの様子や自分の体調で気になることなどが相談できたので、安心して通うことができました。

ビクス自体はやはり妊婦向けでしたし、普通のエアロビクスを体験したこともあったため、それほどハードではなかったです。私は妊娠7ヶ月ごろにスイミングに切り替えたのでわかりませんが、臨月前くらいの時期には軽いジャンプとかあるとちょっときついかもしれません。
一緒に受けていた妊婦さんも初産の方ばかりだったので、お互いの心配事などを話し合ったりして、出産後も交流するくらい仲良くなれました。

マタニテスイミングの体験談

スイミングは泳ぐというより、力の抜き方を教わるという印象が強いクラスでした。

もちろん普通にクロールや平泳ぎで25メートル泳いだりしましたが、ゆっくりペースで大丈夫でしたし、それほど泳ぎが得意ではないですが、ついていくことはできました。

クラスの最後には発泡スチロールのバーのようなものに首をかけて、ラッコみたいにぷかぷか浮いてリラックスする時間があったのですが、みんなおなかが水面にぽっこり出ていて面白い光景でしたね。

妊娠時は体が重くなって、腰や足に負担のかかる方も多いことを考えると、妊婦さんにとってスイミングは一番負担のない運動のようですし、水泳が特段得意でなくてもマタニティ期にはおすすめだと思います。

マタニテフラの体験談

臨月間近に受けていたのはマタニティフラです。
その当時はまだ珍しいクラスだったので、わざわざ街中まで電車に乗って通っていました。

ハワイが好きでフラダンス自体に興味があったので、マタニティフラと聞いて早速飛びついてしまったのです。

フラは基本的に中腰で踊るものなので足腰に負担はかかるのですが、私は幸い妊娠中も腰痛に悩まされることはなかったので楽しく踊ることができました。

こちらのクラスでもフラそのものよりも、出産前の不安を取り除くといった精神的な部分にもフォーカスしており、陣痛時のリラックス方法や出産が楽になる姿勢などを教えてもらいました。

ビクスもスイミングもフラも、自分自身楽しめたし、仲間もできて良かったと思います。

マタニティ期はとかく不安になってしまうし、体がだんだん重くなり自由も利かなくなるので外出も億劫になりがちですが、週に1回だけでもこういうクラスを受けられるとストレスの解消にもなるし、妊婦仲間も見つかるかもしれないので、初産で不安な妊婦さんにはいいんじゃないかと思います。

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