妊娠5ヶ月目の戌の日に、安産祈願に鎌倉のおんめさま(大巧寺)に行きました。

大安だったので、平日にもかかわらず沢山の妊婦さんとその家族の方が並んでいたので
30分近く待ちました。

おんめさま(大巧寺)での性別がわかる迷信

安産のお守りを購入するときに、妊婦の名前・住所・出産予定日をノートに記入します。
これをもとに、出産予定日まで毎日安産のお祈りをしていただけるそうです。

お守りの中身は、礼拝用の御札・腹帯に入れて常に身に着けるお守り、産後に妊婦の髪を結ぶ麻の紐・
色がついたお米3粒(1粒は出産月の1日に、残りは陣痛がきたら飲む)でした。
このお米を包んでいる紙が白い兜なら男の子、赤い金魚なら女の子が生まれるという噂があるそうです。

ちなみに私が頂いたのは赤い金魚、妊娠8ヶ月のときにようやく性別が判明して女の子でした。
けっこう当たるようです。
安定期に入り悪阻が落ち着いてきたこともあり、鎌倉散策は良い気分転換になりました。

体重増加で指導を受け、ウォーキングを毎日2時間するように

その他安産のために行ったことは体重管理と体力づくりです。

私は妊娠7ヶ月のときに体重増加で産院から指導を受けたのですが、太りすぎると産道に脂肪が付いてお産が辛くなるそうです。

毎日2時間はウォーキングをしてくださいと指導され、往復2時間弱かけて遠くのおいしいパン屋さんへ行き一番低カロリーのパンを買って、翌朝の朝食にしたり少し遠くの図書館まで子供の名づけ本や育児書などを読みに行ったりして、行く先で楽しみなことがあると2時間のウォーキングも苦になりませんでした。

妊娠後期に入ると散歩中もお腹ることが多くなるので、目的地までの道を下調べしてから行ったほうが良いと思います。
休憩できる場所はあるか(公園やベンチ等)、トイレの有無は必ず確認が必要だなと感じました。

また、ずぼらな私は安産体操やストレッチは思い出したらやる程度だったのですが、一番続いたのはお腹の赤ちゃんへの声かけでした。

区の母親学級で、お腹の中でもお母さんの声は聞こえているから沢山話しかけるように言われ、お風呂上り、妊娠線予防のためにオイルを塗っているときに「ところてんのようにツルッと出てきてね」と話しかけていました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

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