マタニティ時期に行ったことといえば、私はどちらかというと動きすぎてしまうので、いつもよりゆっくりゆったり生活するようにしました。

妊娠して禁酒、添加物やインスタント食品は食べないように

また、お母さんが食べるものがそのまま胎児に影響するということで、もちろんお酒はやめました。テレビでお母さんが刺激物を食べると眉間にしわを寄せたような顔になり、甘いものを食べると違う反応を見せたというような映像を見て、食べ物はできるだけ安心できる食材を買ってきて自炊するようにしました。添加物が入っているかどうか確認するようになり、インスタント食品はほとんど食べなくなりました。

飲み物も同様に自宅でお茶を煮出して飲んでいました。もともとジュースや炭酸飲料、スポーツドリンクを飲まなかったのもありますが、お茶も含めて市販のものはほとんど飲みませんでした。

つわりがあると自由に何でも食べるというわけにはいきませんし、味覚の変化で無性に食べたくなるものがあったのですが、何か一つに偏ることの無いように注意しました。義母から妊娠中に魚介類を食べ過ぎて出産後にはアレルギーが出たという話を聞いたためです。

本当かどうかはわかりませんが確かに義母はエビでアレルギーが出るようでした。

食いつわりが3人目でも始まり

私は1人目の出産の時に「食いづわり」と言われる空腹になると気持ちが悪くなる状態でポテトチップスとフライドポテトが無性に食べたかった記憶があります。2人目の出産のときは軽かったのですがつわりがあり、3人目の時はつわりと食いづわりが同時にある状態でカスタードクリームがやめられませんでした。毎日少し口にしては我慢するのがつらかったです。

その他に気を付けたことは、上の子を持ち上げる時です。

1人目を妊娠しているときにはあまり気にならなかったのですが、年子が欲しくて1人目が1歳を過ぎた頃に2人目を妊娠しました。骨盤が戻りきっていないこともあったのだと思いますが、中腰から上の子を持ち上げようとすると、骨盤と骨盤の間を押し広げられるような破水をしてしまいそうな変な感じがしました。

普通に抱っこやおんぶは大丈夫だったのですが、ちょうど上の子がトイレトレーニングの時期で、洋式トイレの便座に子ども用の一回り小さい便座を乗せて子どもを座らせるオーソドックスな形のものだったのですが、お腹が大きい時に日に何回も上げ下ろしするのがとても大変で、さらにそんな変な感じがしたので、わざわざ階段と手すりがついた子どもが自分でトイレに座れる補助具を買い直しました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。