マタニティヨガを行なった時期や参考にしたものを教えてください。

妊娠 6ヶ月〜妊娠 10ヶ月頃
参考にした教室名:小国病院内マタニティーヨガ教室

マタニティヨガと出産の体験談をお聞かせ下さい。

初めての妊娠の時に定期受診していた病院の閲覧場所に「安定期より始めるマタニティーヨガ」と言うリーフレットを見つけました。

そのリーフレットを見てみると、入会費は¥1000で、院長の許可がおりた妊婦さん対象との事で、診察の時に早速先生にリーフレットを見せながら、「このマタニティーヨガに通いたいのですが。」と伝えると、内診とエコー検査で赤ちゃんの状態が良好か?母体の状態が安定していて良好か?と言う事から判断して「良いですよ」との事で予約を入れて、毎週水曜日に通う事にしました。

マタニティーヨガに通いだして、最初はまず診察から行い、本日はヨガを行っても良い体調か?赤ちゃんの状態。お腹の張りは無いか?を見てもらってからヨガが出来ます。

院内のヨガの為に作られた一角で全面が鏡張りで、ヨガマットも準備されていて、一見普通の一般の方が利用するようなスタジオでした。

最初はマットを敷いて、あぐらをかいて座り呼吸を整えながら背伸びをして、体をほぐしていきます。
そして、その状態のまま手を上に左右にリズムを付けながら少しは早めに動かしていきます。
体が温まってきた頃になると、マットを外して一時水分補給をして、次はダンスを行います。

テンポの少し早いリズムに乗って、膝をお腹を避けて、脇の方向に挙げるように少しジャンプしながら息が切れてくる状態になるまでして代謝を挙げると同時に、股間を柔らかくしていき、出産の時に赤ちゃんが出てきやすくなるようにしていました。
足以外にもリズムに合わせて胸を脇で勢いよくパンパンと寄せる事で胸を外すと先生は言っていましたが、これは母乳が出やすくなるようにする為に必要である事を、自然な状態でリズムに合わせて楽しく教えてくれました。

少し激しい運動の後、再度水分補給を行い、またヨガマットを敷いて、今度は四つん這いになって背中を丸めたり、伸ばしたりして、妊婦が悩まされる腰痛に効く体操をした後、仰向けになり膝を少し曲げ足を広げて膝を抱えていきむ練習を最初のころからしていました。

そして、そのヨガの後も内診の診察があり、出血など無いか?診て下さっていたので、安心して楽しみながらヨガを楽しむことが出来ました。
ヨガの先生も妊婦さんでしたので、とても親しみが沸いていました。

一番印象に残っているのが、最後に述べたいきむ練習です。
肛門を上に向けて膣を持ち上げる状態でいきむ練習は本番でも凄く役に立ち、初産にしては陣痛が起きてから40分で安産で生まれ、先生や助産師さんからは「凄い!上手にいきめてるよ!」と褒めて頂けました。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。