マタニティヨガを行なった時期や参考にしたものを教えてください。

妊娠 6ヶ月〜妊娠 8ヶ月頃

参考にした本・DVD:マタニティ・ヨガLesson―DVD付
単行本 – 2009/5 スタジオヨギー
教室名:産婦人科のマタニティヨガ教室

マタニティヨガと出産の体験談をお聞かせ下さい。

初めての妊娠で、食べづわりがひどく、体重がみるみる増えていったので産院に勧められてマタニティヨガに通い始めました。週に1回しかなかったので自宅でもできるようにとDVDも購入しました。

体重増加を抑えるというよりは、体や心の緊張をときほぐし、リラックスさせて母体と胎児よい環境づくりをするという内容でした。

主に、陣痛がきたときの呼吸法や、楽になる体の動かし方、骨盤底筋を意識した運動などを教えてもらいました。

初めてのことで陣痛や出産のイメージが全然できませんでしたが、繰り返しされるのでとても大切なことだと信じ意識して取り組むようにしていました。アロマオイルをたいてくれ、優しい音楽が流れる中行われたのでリラックスした状態でヨガができました。

DVDは、クッションやマットを用意してあることが前提で行われます。他の物で代用したり、もしくは無くてもできます。30分コース・60分コース・90分コース(30分と60分の内容ミックス)があります。

いろんなポーズがあって体を心地よく伸ばすことができ、呼吸法もしっかり教えてくれるので気持ちいいです。専門用語が多いですがヨガ経験がない初心者の方でも取りかかりやすいです。私は週に2~3回くらい30分コースをしていました。

実際に陣痛がきたとき、マタニティヨガで学んだ呼吸法、楽になるからだの動き方の実践はできませんでした。

というのも、本当に初めてのことで心に余裕などひとつもなく呼吸法などすべて吹っ飛び、痛みに耐えることで必死だったからです。結局、陣痛は17時間、分娩台にあがってから4時間、と長時間戦でした。

元気な赤ちゃんが生まれてきてくれて結果的に安産なのでしょうが、ヨガを行っていたから陣痛や出産が楽になるのではなく、ヨガでした呼吸法やポーズを陣痛時に思い出して意識しないと、少しでも楽な出産にならないのだと思います。

また、週一回のレッスンや自分できまぐれに行っていただけではあまり意識の定着しにくいし、初めてのお産では不安が勝ってしまい頭ではわかっていても思うようにいかないことがふつうです。マタニティヨガは(陣痛が来る前までの)お母さんと赤ちゃんがリラックスして向き合える時間だったと思います。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

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