マタニティヨガを行なった時期や参考にしたものを教えてください。

妊娠 6ヶ月〜妊娠 9ヶ月頃 
教室名:諏訪赤十字病院 マタニティヨガ教室

2. マタニティヨガと出産の体験談をお聞かせ下さい。

長野県諏訪市にある諏訪赤十字病院で妊娠定期健診を受けていて、そこでマタニティヨガ教室を紹介されたので、受けてみました。もともとヨガは26歳のころから教室に通ったり自宅で適当にやっていました。妊娠してからはヨガは家でもやっていたものの、どんどんお腹が出てきてやり辛さを感じていたので、教室に通ってマタニティのやり方を習おうと思いました。

病院の産婦人科病棟の一室でヨガは行われました。3、4回ほど参加させてもらいました。先生は助産師さんでした。ヨガをする前に血圧を測ってくれました。それから、ポーズの描いた紙を見ながら教えてくれました。陣痛が来るようになるポーズとかも教えていただきました。あとは、普通のヨガより無理のない形でヨガをする仕方やポーズを教えていただきました。

習ってよかったと思います。ポーズによっては陣痛を促すので、控えたほうがよい時もあると教えていただきました。自己流でヨガを自宅でしてたので、マタニティのやり方は知りませんでした。無理のない仕方でヨガをする重要性を知りためになりました。また、陣痛の来ないときはこのポーズをすれば良いんだって、良い情報を教えてもらいました。

マタニティヨガの効果は出たと思います。陣痛がくるまでは、私の場合時間がかかってしまいました。教えてもらったポーズをしてみたりしたものの、なかなかきませんでした。なかなか陣痛が来なかったので、陣痛促進剤を投与してようやく陣痛がきました。破水してから3日目で無事生まれました。陣痛がきてからは、4時間で出産できました。助産師さんからは、陣痛が起きてから出産にかかった時間では、早いほうだと言われました。

その後1週間病院に入院しましたが、子宮の経過健診のたびに、看護師や助産師さんに、子宮の戻りがはやいと言われました。33歳で出産したのですが、その年齢にしたら子宮の戻りが早かったそうです。もしかしたら、ヨガの効果が出たのかもしれません。子宮の収縮を助ける効果も、マタニティヨガにはあるようです。

ヨガを妊娠前も、妊娠中もやっていたおかげで、内筋がついていたようです。子宮の戻りが早かったのは、子宮にも筋力がちゃんとついていたおかげかもしれません。ヨガは産後、子宮の戻りを助ける効果もあるので、ぜひお勧めです。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

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