長女は7ヶ月から、次女は6ヶ月の時に出産した産婦人科でマタニティヨガを行いました

長女と次女を妊娠中の通っていた産婦人科で行なっていました。それぞれ違う産婦人科でしたが長女の時はマタニティヨガとマタニティビクスという妊婦用のエアロビクスを交互に行なっていました。

次女の時の産婦人科はマタニティヨガのみ行なっていました。まず長女の時の産婦人科は、妊娠5ヶ月頃から参加できたのですが妊娠6ヶ月までは日中仕事をしていたので7ヶ月以降から通い出しました。同時にマタニティビクスという妊婦用のエアロビクスも交互にやっていたのでそちらも参加しました。私はもともとスポーツジムに通っていたので、正直マタニティヨガでは物足りなく感じました。マタニティビクスの方が楽しかったです。

ただ、マタニティヨガは体重増加を防止するということもありますが、心と体の安らぎが目的で、赤ちゃんのことを想いながらリラックスして行うので赤ちゃんとコミュニケーションをとっている感じがして幸せな気分になります。

骨盤を広げ、安産になるよう促すことやストレス解消という目的もあるので単に体を動かすということとはもともと違います。インストラクターの方がこのポーズは骨盤を広げお産を楽にしますなどその都度、意味のあることを言ってくれたので出産時のことをイメージしやすかったです。

精神をリラックスさせることが大事なので無理なポーズや通うことに苦痛を感じるようでは逆効果だとも言われました。

次女の時の産婦人科でもマタニティヨガを行なっていたので通い始めました。しかし、その産婦人科の医師がとても体重増加に厳しい人で少しでも増えると怒られました。そして一日3時間歩けなど言われていたので、毎日かなりハードに運動をしていました。そんなこともあり、マタニティヨガではとても運動量が足りないと感じ全く通うことはありませんでした。

マタニティヨガでママ友ができる人も多いようですが私は全くできませんでした。その時は話をしても妊娠周期が違うので話が合わない、すでに出産に至ってマタニティヨガで顔を合わすことはないなどが理由でした。ママ友に関してはマタニティヨガよりも母親教室でできる人が多いと思います。ほぼ同じ妊娠周期なので話も合うし、何度も顔をあわせることになるからです。

マタニティヨガで陣痛時間が短くなったかや安産だったかは正直わかりません。全く出産は楽ではありませんでした。マタニティヨガの時に学んだ呼吸法も陣痛の時は痛みがひどくでそれどころではなく全く活用されませんでした。もっと自宅でも毎日行なっていたらもしかしたら影響があったかもしれません。週に一度程度ではなかなか呼吸法も身につかないと思います。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

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