妊娠 5ヶ月〜妊娠 10ヶ月頃
参考にした本・DVD・教室名:スタジオヨギー

姉からの勧めでマタニティヨガに通いました。

瞑想で始まり瞑想で終わる。
心身ともにリラックスできる時間でした。

ヨガ内容は、ストレッチ的なものから筋トレ的なものまでけっこうハードな時もありました。
妊娠中はどう体力をつけたら良いかわからなかったので、マタニティヨガで下半身にも筋肉がつきました。

その中でも、スクワットが安産にすごく良いとのことで、妊娠後期は毎週のようにメニューに取り組まれていました。

最初は足がガクガクでしたが、だんだん筋肉がついてくるとこなせるようになりました。

また初めての妊娠で不安なことも出産経験のあるインストラクターに聞いたり、同じレッスンを受けている方々と情報共有ができたので不安もなくなりました。

胎動を感じるようになってからは、ヨガをしている時が一番胎動を感じていました。
それだけリラックスできていたのだと思います。

マタニティヨガは週に一回だったので、ヨガがない日は家で簡単なメニューをしていました。

インストラクターに、出産は陣痛がくるまではイメージが大事だと教わりました。

陣痛がきたらそれどころじゃないけど、それまでは自分がどう出産したいかイメージすることでリラックスもでき安産に繋がるとのことでした。

出産予定日の一週間前までヨガには通いました。

実際に陣痛がきてから割と冷静で、破水もしていなかったので、まだ20分感覚くらいの間にお風呂に入りました。お風呂に入ることで身体が温まり、母子共にリラックスできると聞いたからです。

実際に私はお風呂が大好きなので、このタイミングでお風呂に入れたのはいろいろ考える時間もできました。

10ヶ月間ずっと一緒にいた子が出てくるんだな。とか、このお腹も今日で最後か。とか少し寂しさも感じることができました。

病院に行く途中に車内でしっかりご飯を食べました。

病院について30分後には陣痛が5分間隔になりましたが、しばらくすると15分間隔と遠のいてしまいました。

時間がかかると思うので休んでいてください。と言われたのでスクワットをしたり寝たりを繰り返していました。

15分間隔とはいえ、その間に寝れる自分にもビックリしました。陣痛がきたら目がさめるのですが、おさまったらすぐ寝れました。

結局、病院に着いてから15時間後に出産となりました。

出産は自分では気付かないくらい足の力を使っていて、出産後は足がガクガクでした。
スクワットで鍛えたつもりでしたが、それでも足りませんでした。

でもヨガをしていなかったら難産だったかもしれないので、やっていて良かったと思います。
また、何よりリラックス方法を教えてもらえたのは大きかったと思います。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

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