妊娠6ヶ月〜妊娠9ヶ月頃
ヨガ教室の1枠

高齢出産での初産だったため、出産に対しての恐怖心が非常に強かったのです。

というのも、生理痛や親不知の抜歯、健康診断の採血で貧血を起こしたりするほど痛みに弱い私でしたので、出産の痛みに耐えられないと不安で不安で仕方なかったのです。

それに加え、身体がガチガチで男性よりも堅いほどです。
せめて身体を柔軟にすることで、何とか痛みを和らげれたらいいな…と思い、マタニティヨガを調べてみました。
すると近所で教室があったので、まずは無料体験で行ってみることにしました。

初めての教室は、(その回は)先生の自宅で行われ、3名ほどの参加者でした。

簡単なアンケートを書き、身体が堅いことをしっかり伝え、出産に対する不安なども少しですがお話しました。
ヨガについていけるかも分かりませんでしたが、先生は非常にやさしく、堅くても大丈夫だと言い丁寧に指導してくださいました。

他の方がうまくポーズがとれている中、私だけ痛がったり届かなかったり曲がらなかったり…ちょっと恥ずかしい思いもしましたが、もともとは知らない仲ですし、自分は自分でいいや…とできる範囲で行っていました。
無料体験から入会して数回通うにつれて、先生もポーズによって補強できるようなタオルや台をさりげなく貸してくれたりしました。

マタニティクラスに参加する人は、別のクラスにも無料で参加可能だったため、普通の教室にも参加しました。

要は、妊婦さんは1か月の月謝で参加したい放題だったのです。

もちろん普通教室の方と同じメニューをこなすことは出来ないのですが、先生は「妊婦さんはこのポーズのまま維持してください」などと言ってくれるので、安全・安心でした。

出産ギリギリまでヨガは可能とのことで、正産期の方もいて、次回のヨガから急に来なくなった方も多数いました。出産になったのです。

仲良くなりかけて急に会えなくなるのが寂しくもありましたが、次々に卒業していく参加者を見て、ドキドキワクワクでした。
中にはその後も連絡を取り合ってママ友として繋がっている人もいるので、マタニティヨガに参加して本当によかったと思います。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



2位:すでにできた妊娠線に効果があるNOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質でありながら、1本2800円と業界で最も値段が安くてコスパが高いのが特徴です。







何を選んでいいかわからない・・という方へ

妊娠線を絶対作りたくない場合は

ベルタマザークリームがおすすめです。