通っていた産婦人科で5カ月から参加できるマタニティヨガをしていました。

通っている産婦人科でヨガが無料でできるなんてとてもいい機会だと思い、ほぼ毎週通っていました。

そこでは、マタニティヨガの後に妊婦さんの交流会と言う名のティータイムがあり、妊婦さんどうしでケーキとお茶を飲みながら日頃の悩みなど情報交換していました。

マタニティヨガの教室にはわざわざ宮城県仙台市から岩手県盛岡市まで来てくださってる方でした。その先生は、とても気さくで毎回ヨガの前にはおしゃべりタイムと言って世間話をしてからと毎回楽しかったです。

また、自分の出産の話や宮城県仙台市でマタニティスイミングの講師もされているようでそのお話など為になる話ばかりでした。

ヨガでは安産呼吸法や腰痛肩凝りのためのポーズなど毎回違ったヨガを取り入れてくれました。また、陣痛が来た時、腰が痛くなる妊婦さんが多いと言うことで二人ペアになり腰痛が来た時のマッサージも教えてくれました。

腰痛が来たら上にさするのでなく、下に下にさする。

これは、赤ちゃんが産道を通るので下に下にでないといけないとのことでした。実際に私も陣痛に腰痛がひどく家族に下に下にとさすってもらい耐えていました。

少しではありましたが、産後のヨガも教えてくださいました。妊婦さんの時は開くが、産後は全て閉めてヨガをすると言われており、今では教えてもらったヨガのポーズを全て閉めて行なっています。

この先生の最大の魅力は、予定日を過ぎた妊婦さんや予定日が近い妊婦に横なってもらい、足でマッサージすることです。

初めは何してるんだろう?と思いましたが、毎回この先生が足マッサージをしてくれるとすぐに陣痛がきた。と言う方が多いようです。なぜですか?と聞いたら、股関節を刺激するといいんだよとのことでした。

たしかに、マタニティヨガでも股関節を開くポーズもありこの事も重要なのかと思いました。

出産は陣痛がきてから4時間でした。やはりマタニティヨガをしていたことで、産道も柔らかくなったと思います。呼吸法や産後のヨガも教えてもらい良かったです。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



実際に成分・品質・コスパなどを比較して、本当に良い人気のクリームを調べましたので参考になさってくださいね。

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1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



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NOCORクリームは、すでにできてしまった妊娠線や肉割れを消す効果がある唯一のクリームです。

すでに妊娠線がある方はこちらを使うのがベストです。です。




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