妊娠 8ヶ月〜妊娠 10 ヶ月頃
参考にした本・DVD・教室名:ゆいクリニック

私の場合はつわりがひどくて、安定期に入るまでずっと自宅で引きこもり生活でした。日中は座っているか横になっているかのどちらかでトイレやご飯の時しか起き上がらない状態でした。なので、運動どころではなく、体重もどんどん増えてきて、「大丈夫かな?」と不安もありました。

つわりが落ち着き、元気になった8ヶ月頃、安産と、自分のストレス解消のために通っている産院のマタニティヨガに行ってみました。

妊婦でも大丈夫と言われましたが少し不安で「大丈夫かな?」と思っていましたが、いざやってみると、体に負担は全然なくとても気持ちがよかったです。
体を少しでも体を動かしたほうが良いとわかっていても、なかなか家にいるとできないのでこういう教室はありがたかったです。

内容も全然きつくなく、無理なストレッチなどは全くありません。それどころか本人はもう少しいけるかな?と思って少し物足りない感じもしましたが妊婦ということもあり、無理はしませんでした。

先生も「お腹が張ったり、硬くなったり、痛みが出た時はすぐに休んでくださいね。無理はしないでいいですよ。お母さんが気持ちいいと感じるのが大事ですよ」とおっしゃっていました。やりながらも常にお母さんたちを気遣ってくださいました。

こちらのヨガ教室は、産院の中にあるので、万が一何かあってもすぐに見てくれるのでとても安心です。

ヨガといってもストレッチの延長みたいな感じで、時間も30分程度でした。建物も木造なのでとてもリラックスできる環境でヨガをすることができます。

私は妊娠中は体調不良のため、引きこもり生活が長かったので妊婦の友達も一人もいなくて寂しい思いをしていましたが、こちらの教室で友達が何人かできたので、ヨガの後にみんなでランチに行ったりおしゃべりしたりしたのが楽しかったです。

その後の出産ですが、予定日を過ぎてもなかなか陣痛がきませんでした。それで先生にヨガのDVDを進められて毎日ヨガをやっていました。
結局は予定日を10日を過ぎて陣痛が始まりましたがなかなか生まれず緊急帝王切開での出産になりましたが、無事に生まれて安心しました。

先生いわく、お母さんのお腹の中が気持ちよくてでてきたくなかったのかな?と言っていました。
もっと早い時期から体を鍛えて産みやすい体調にしていれば安産できたかもしれませんが、私の場合は少し遅かったかなと思います。それでもマタニティヨガのおかげで妊娠後半は楽しく過ごすことができ、リラックス出来たと思います。

妊娠5ヶ月前から妊娠線予防ケアを開始しましょう!

マタニティヨガは安定期に入る妊娠5ヶ月頃から始められますが、同時に妊娠線予防ケアもはじめることが大切です。

妊娠線予防クリームはたくさん市販されていますが、実際には効果がないものや、合成添加物が多く有害なものもあります。

高品質な良い妊娠線クリームを選ぶコツはこちらです。



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妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、妊娠線クリームの中で最も保湿効果が高いクリームです。

ベタつきにくく、伸びがよく、かつ5種類のオーガニック素材で作られているので、肌に優しいことも人気の理由です。



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